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迫能弘【信楽灰釉 切立湯呑2種 】よし工房 信楽焼
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◆商品詳細◆
「 信楽灰釉 切立湯呑2種 No,1:No,2 」
作者:迫能弘 工房名・よし工房
■寸法
No,1 : 径 約7.5㎝ 高さ約7.7㎝
No,2:径 約7.5㎝ 高さ約8cm
■重さ
No,1 約 164g
No,2 約 161g
■容量
No,1 約 140ml(8分目)満水:約 180ml
No,2 約 150ml(8分目)満水:約 190ml
■材質・質感
陶器 ざらざら ボツボツ
■産地 滋賀県甲賀市 / 日本
■対応機器
※食器洗浄機 可〇 ※電子レンジ 可〇 ※オーブン 不可X ※直火 不可X
■おすすめ用途
・煎茶、ほうじ茶、玄米茶用に
・普段使いの湯呑として
・焼酎、日本酒のフリーカップに
・食後のお茶時間に
・信楽焼好きの方への贈り物に
※寸法・重さなどは個体差があります、多少の誤差はご了承くださいます様お願い致します。
※店舗でも販売しておりますので、在庫ありの商品でも稀にタイミングの差で売れてしまう場合があります。予めご了承くださいますようお願い致します。
※SOLD OUT(売り切れ)の場合、入荷日などを知りたい場合、お手数ですがCONTACT(問い合わせ)ページからお問い合わせください。
■ ■ 商品説明 ■ ■
【信楽灰釉 切立湯呑 No,1】
信楽焼作家・迫能弘さん制作の「信楽灰釉 切立湯呑」。
深みのある鉄色の土肌に、自然灰が溶け込むように掛かり、緑がかった灰釉が豊かな景色を生み出しています。
ぽってりとした釉だまりや焼成による窯変が美しく、まさに“炎が作り出した器”と呼びたくなる存在感です。
表面には信楽の土らしいざらりとした質感がありながら、手に持つと不思議とやさしく馴染む感触。ろくろ目を残した表情も味わい深く、毎日使うほどに愛着が増していきます。
切立形のすっきりとしたフォルムは持ちやすく、口当たりも自然。お茶を飲む時間をゆったりとしたものに変えてくれる湯呑です。
容量は約140ml(8分目)。
煎茶やほうじ茶、玄米茶などにちょうど良いサイズ感。
また、日本酒や焼酎を楽しむフリーカップとしてもおすすめです。
土ものならではの温かみと、自然釉が織りなす唯一無二の景色。
眺めるたび、使うたびに、信楽焼の魅力を感じられる湯呑です。
【信楽灰釉 切立湯呑 No,2】
信楽焼作家・迫能弘さん制作の「信楽灰釉 切立湯呑」。
赤みを帯びた信楽の土肌に、やわらかな灰釉が流れ込み、自然の景色を閉じ込めたような表情が魅力の湯呑です。
淡い緑、焼締の緋色、そしてぽつぽつと現れる自然釉の粒。
窯の中で偶然生まれた景色は一点ごとに異なり、同じものは二つとありません。
切立形のすっきりした形状は手に馴染みやすく、程よい厚みがあるため温かなお茶もゆっくり楽しめます。
土ものらしい素朴さがありながら、どこか上品な雰囲気も感じられる作品です。
容量は約150ml(8分目)。
煎茶や玉露、ほうじ茶などはもちろん、焼酎のお湯割りや日本酒にもおすすめ。
毎日の暮らしの中で気軽に使える、頼もしい湯呑です。
「使うための器」でありながら、眺めても楽しい。
迫さんならではの土味と炎の景色を、ぜひ日常の中でお楽しみください。
◆商品詳細◆
「 信楽灰釉 切立湯呑2種 No,1:No,2 」
作者:迫能弘 工房名・よし工房
■寸法
No,1 : 径 約7.5㎝ 高さ約7.7㎝
No,2:径 約7.5㎝ 高さ約8cm
■重さ
No,1 約 164g
No,2 約 161g
■容量
No,1 約 140ml(8分目)満水:約 180ml
No,2 約 150ml(8分目)満水:約 190ml
■材質・質感
陶器 ざらざら ボツボツ
■産地 滋賀県甲賀市 / 日本
■対応機器
※食器洗浄機 可〇 ※電子レンジ 可〇 ※オーブン 不可X ※直火 不可X
■おすすめ用途
・煎茶、ほうじ茶、玄米茶用に
・普段使いの湯呑として
・焼酎、日本酒のフリーカップに
・食後のお茶時間に
・信楽焼好きの方への贈り物に
※寸法・重さなどは個体差があります、多少の誤差はご了承くださいます様お願い致します。
※店舗でも販売しておりますので、在庫ありの商品でも稀にタイミングの差で売れてしまう場合があります。予めご了承くださいますようお願い致します。
※SOLD OUT(売り切れ)の場合、入荷日などを知りたい場合、お手数ですがCONTACT(問い合わせ)ページからお問い合わせください。
■ ■ 商品説明 ■ ■
【信楽灰釉 切立湯呑 No,1】
信楽焼作家・迫能弘さん制作の「信楽灰釉 切立湯呑」。
深みのある鉄色の土肌に、自然灰が溶け込むように掛かり、緑がかった灰釉が豊かな景色を生み出しています。
ぽってりとした釉だまりや焼成による窯変が美しく、まさに“炎が作り出した器”と呼びたくなる存在感です。
表面には信楽の土らしいざらりとした質感がありながら、手に持つと不思議とやさしく馴染む感触。ろくろ目を残した表情も味わい深く、毎日使うほどに愛着が増していきます。
切立形のすっきりとしたフォルムは持ちやすく、口当たりも自然。お茶を飲む時間をゆったりとしたものに変えてくれる湯呑です。
容量は約140ml(8分目)。
煎茶やほうじ茶、玄米茶などにちょうど良いサイズ感。
また、日本酒や焼酎を楽しむフリーカップとしてもおすすめです。
土ものならではの温かみと、自然釉が織りなす唯一無二の景色。
眺めるたび、使うたびに、信楽焼の魅力を感じられる湯呑です。
【信楽灰釉 切立湯呑 No,2】
信楽焼作家・迫能弘さん制作の「信楽灰釉 切立湯呑」。
赤みを帯びた信楽の土肌に、やわらかな灰釉が流れ込み、自然の景色を閉じ込めたような表情が魅力の湯呑です。
淡い緑、焼締の緋色、そしてぽつぽつと現れる自然釉の粒。
窯の中で偶然生まれた景色は一点ごとに異なり、同じものは二つとありません。
切立形のすっきりした形状は手に馴染みやすく、程よい厚みがあるため温かなお茶もゆっくり楽しめます。
土ものらしい素朴さがありながら、どこか上品な雰囲気も感じられる作品です。
容量は約150ml(8分目)。
煎茶や玉露、ほうじ茶などはもちろん、焼酎のお湯割りや日本酒にもおすすめ。
毎日の暮らしの中で気軽に使える、頼もしい湯呑です。
「使うための器」でありながら、眺めても楽しい。
迫さんならではの土味と炎の景色を、ぜひ日常の中でお楽しみください。
陶芸家 迫 能弘
陶歴
1971 奈良県桜井市三輪に生まれる
1992 辻 清明氏に師事 やきものを志す
1995 石川県立九谷焼技術研修所卒業
信楽にて修行
2000 信楽にて独立
2007 信楽町宮町に移転
2009 第56回日本伝統工芸展入選
2010 穴窯築窯
2012 二基目の穴窯築窯
2015 第62回日本伝統工芸展入選
2017 第64回日本伝統工芸展入選
台湾国立台南芸術大学にてワークショップ
2018 第29回秀明文化基金賞受賞
日本陶磁器協会奨励賞受賞
迫能弘さんの工房紹介
滋賀県の山間に佇む、信楽焼の陶芸家・迫能弘さんの工房。
かつて紫香楽宮があった歴史ある土地のすぐ近くに位置し、田んぼの脇道を抜けた先、山の麓の静かな場所にあります。四季折々の自然に囲まれたこの環境の中で、迫さんは伝統と独自の感性を融合させた作品を生み出しています。
工房には大小二つの穴窯があり、薪の炎が生み出す独特の景色を器に刻み込みます。
土の質感や釉薬の流れ、薪の灰が織りなす自然の表情が、一つひとつの作品に温もりと奥行きを与えています。信楽の土と炎が生み出す、力強くも優しい佇まいの作品をお楽しみください。
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※当サイトで扱う作品は、手作業でひとつひとつ作っておりますので、表示した寸法と若干ことなる事がございます。
パソコン環境においても、色味や雰囲気にも差異が生じてる事もあります。あらかじめご了承ください。























